2007年10月15日

オーバルリンク公開セミナー 2007 アンビエントシリーズ第2弾 開催!!


告知です。

11月22日(木) 19時〜21時 公開セミナーを開催します。

五感にこだわるビジネス・コミュニティ・ネットワーク『オーバルリンク』が、アンビエントシリーズ第2弾「味覚」を開催します。

今回は、オーバルリンクが誇るワインエキスパート「Q太郎」氏が贈る、2007年ボージョレのテイスティングイベントです。
独自のルートで入手した希少価値のボージョレ・ヌーヴォーを中心に、一般に売られているボージョレ・ヌーヴォーやヌーヴォーではない普通のボージョレなど との比較テイスティングを通して、今年のヌーヴォーの出来とともに、ヌーヴォーとは何なのか、品質の差とは何なのか、ということを実際に体験するセミ ナー・イベントです。

当日は愛用のワイングラスをお持ちください。
(ワイングラスをお持ちでない方は当日会場のグラスをお使いください)

日時 11月22日(木) 19時〜21時
場所 北青山・チャックワゴン
〒107-0061 東京都港区北青山3-13-8 青山チェリーヒルズB1
参加料 7000円
定員:30名程度

お申込みは件名に「アンビエント・シリーズ02「2007年ボージョレ・ヌーヴォーを体験する!」に参加希望」とご記入の上、 info@ovallink.jp(@は半角にしてください)までE-メールをお送りください。後日、事務局より連絡させていただきます。
(「ば〜どまんの紹介で」と書くともれなく会場の皆様が暖かく迎えてくれるはずです。(笑))
(満席の場合は、まことに申し訳ございませんが参加をお断りさせていただく場合があります)

主催/企画 OVAL LINK
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ニックネーム ば〜どまん at 22:25| Comment(46) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月03日

第7回 オーバルリンク公開セミナー アンビエント・シリーズ01 「超・iPodサウンドを体験する!」

イベントタイトル: 第7回 オーバルリンク公開セミナー アンビエント・シリーズ01 「超・iPodサウンドを体験する!」

アーティスト: OVALLINK

料金: 4000円

チケット購入先: info@ovallink.jp

開催期間(開始): 2007-09-19 18:45:00

開催期間(終了): 2007-09-19 21:00:00

ホームページ(URL): [ホームページへ]

場所: 「T's Salon」(ティーズサロン) 3階会議室A(渋谷)

地図(URL): [地図へ]

紹介文:
僕が理事をやっているコミュニティの管理運営をしていただいているNPOとオープンソース系企業とのコラボレーションで下記のセミナー&試聴会をやります。
ご興味ある方、ぜひご参加ください。

お申し込みは、
●お名前
●メールアドレス
を明記して、
info@ovallink.jp あてにメールでお願いします。
メールのサブジェクトは「9月19日のセミナー申し込み」としていただけると助かります。

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第7回 オーバルリンク公開セミナー
アンビエント・シリーズ01 「超・iPodサウンドを体験する!」

iPodの音質を諦めてはいませんか?
とても便利なiPodなだけに、音質は「ま、こんなもんか?」と思いがち。
でも、ちょっとした工夫でiPodの音を改善できるのです。
オープンソース・ソフトウエアをはじめとして、iPodの高音質化ソリューションがいくつかあります。
今回は、音質を改善する方法の紹介と、実際にその音を聴き比べてみる試みです。
「五感」にこだわるオーバルリンクの公開セミナー第7回は、音がテーマです。

日時 9月19日(水) 19時〜21時(開場18:45) セミナー終了後、懇親会あり
場所 渋谷・宮益坂上 「T's Salon」(ティーズサロン) 3階会議室A
東京都渋谷区渋谷1-6-8 渋谷井上ビル
http://www.salon.tsstyle.jp/

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ニックネーム ば〜どまん at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日


ちょうど、デートの帰り際のことだった。

不意に彼女は僕の腕をつかみこう言うのだ。

−また、会えるよね?

−なぜ?

−なんか、不安になったから。

彼女とは付き合ってもう3年になる。付き合い初めからこの心配性は続いている。

−大丈夫だよ、また会えるから。

そう言って僕は駅の改札を通った。彼女は僕の姿が見えなくなるまで待ち、振り返ると満面の笑みで僕を見送ってくれた。

彼女がそこまで心配性になるのは無理もない。僕は小腸に癌をわずらっており、半年後には手術が待っている。

彼女は毎日見舞うと言ってくれているが、それを断るのが会うたびの恒例行事だ。

僕は死ぬかもしれない。

それでも僕は彼女の笑顔を見るために必死に生きている。

ニックネーム ば〜どまん at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Short Story | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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